ヒビ割れを防止しましょう。 ●直射日光のあたらない場所で保存しましょう。 ●乾燥をさけるため蓋のある容器で保存しましょう。 |
水漏れを防止しましょう。 ●湿気のない、涼しいところで保存しましょう。 |
虫の発生を防止しましょう。 ●米びつなどの保存容器は、ときどき清掃しましょう。 ●新しいお米を容器に入れるときには、残っているお米を使い切ってからにしましょう。 |
異臭を防止しましょう。 ●洗剤や灯油など臭いの強いものをお米の近くに置かないようにしましょう。 お米に臭いが移るとぬけませんので気をつけましょう。 |
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| 1.米をとぐ | 2.水加減 | 3.水に浸す |
最初は、たっぷりの水で手早く洗いお米のヌカや汚れを取り除きます。次に2~3回に分けて手のひらで押し付けるようにしてお米を研ぎ水が白く濁らなくなるまで水を取り替えます。![]() |
美味しいご飯を炊くためには、水加減がきめてです。一般的に、白米の場合、容量の20%増(1.2倍)で新米の場合は、容量の10%増と言われています。炊飯器のメモリは、あくまでも目安とし、ご自分の好みに合わせて水加減を調整しましょう。![]() |
ふっくらしたご飯を炊くためには、お米の芯まで十分に水を浸す必要があります。お米の質に合わせて浸す時間を調整して下さい。最低1時間くらい浸しておくとおいしくいただけます。![]() |
| 4.むらし 炊けたあと15分程そのままにし、蒸らします。 (蓋はあけないで下さい) 蒸らし終わった後は、ご飯をつぶさないようにかき混ぜます。 ![]() |
5.いただきます おいしく炊き上がったご飯。 さぁ召し上がれ♪ ![]() |
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